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ひゃっほーい
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今日ホームランを打ってやったぜ!ざまみー!
すみません。妄想でした。
っていうことも無ガチで打ってやった、無論ランニングホーマーだけどな。
今日は変わった事の無い一日でした。
おしまい
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痛い痛い痛い痛い痛い
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午前中に野球部で足をぐねりました。
これはヒドイ。なんてこったい。明日試合なのにエース不在です。
俺「あ、ちなみに俺エースね!」
俺「すっごーい」
そうだよ。馬鹿だよ
そして仕方無く健ちゃんの家に痛いが乱入!
健ちゃん「頼むから来てくれ」
俺「しゃあないなぁ。今回だけだぞ?」
と、仕方無く行ったのであった。(どうせゲームだろうが)
やはりゲームであった。
この時点で俺、中、健ちゃんといういつもどおりの面子だったのだが。
ちなみに中とは中3で145cmという超オチビなのだ。自分でも気にして厚底はいているのだが、それでも小さい。無意味だ。
まさかアイツが来ることになるとはな
俺らは3人で不十分という愚かな発言を俺がしてしまった。
まぁ、大乱闘をするにしてもダブルダッシュをするにしても4人は必要だろ?勝手な解釈のようだな。すまない。
今思う。何ではっしーを呼んでしまったのだろうか・・・。
はっしーとは一体どんな人物なんだろうか?
少し説明しようと思う。
はっしーとは小学校の頃の夢は「任天堂に入ってゲームを作ることです。」と豪語していた。
今現在でもその夢が変わることは無いだろう。と全校生徒が思っている。
俺は自惚れていた。もしかして俺の実力ならはっしーに勝てるんじゃね?
ひとまず、大乱闘をしたぜ!
俺のマイキャラは子供リンク。
はっしーのマイキャラはC.ファルコン。
瞬殺
はっしー意外がフィールドから追い出されていた。
はっしー「あれ、皆いなくね?」
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おごってもらうのは悪い気持ちになるが
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今日は早朝から野球部の活動・・・。
なんだこの不愉快は。
とりあえず顧問がウザイ。あの山田め本当に死ねばいいのに
全国の山田さん。俺の顧問が意外死なないで下さい。
死んだら俺のせいになっちゃうかもしれないからな
何がウザイかって教えてあげようか?俺が練習中に3人一組でバント練習をしていたことだ。
山田「もっと早く投げろよ!練習にならないだろうが」
何を吠えているんだろうか。ほえるなよ弱く見えるぞ
友「はい?」
山田「貸せ!」
顧問ってどこもこんなのだろうか、誰かトレードして欲しい。
ちなみに言っておこうか、俺は打者だ。
この後俺はマジで殺したい気持ちになってしまった。
山田「これぐらいのスピードで投げるんだよ」
「シュッ」
俺「痛ッッ!」
俺「いって・・・。」
この後俺達は凄まじい言動を聞くことになる。
山田「悪い悪い」
何が悪いかわかってんのかコイツ。まじで志ねよ。靴に画鋲入れてやろうか。このクズやろうが
この後5球全てストライクが入らず。
山田「わかったかこういう風に投げるんだよ」
俺「邪魔しないで下さい。」
そして部活は怒り心頭のまま終えた。
その後俺達は近くの小学校のグラウンドに参った。
俺の友達「坂っち」は顔にたくさんの黒子があってしまう。
坂っち「あのなぁ、黒子はレーザー治療で取れるらしいぞ」
K君「まじ?wwwちょwwwライターもってこいって」
健ちゃん「あぁ、丁度あるよ!」
坂っち「熱ッ!」
まじでライターで焦がされてました。
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お泊り会。談話。笑話。
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昨日、通称「E.T」の家に後輩とお泊り会をしましたー。
まま、勝手に殴りこんだんですが気にしちゃいけない。俺の心はペットボトルのキャップと同じぐらいだから。
てか、夜9時に自転車でうろつくってマジでこええよ・・・
俺「おい、もうすぐ警察の付近通るぞ準備はいいか?」
後輩「もちろんだよ。俺をナメちゃいけない。」
ここで詳細を入れておこう。このアホ二人組みは何をやらかそうというのか・・・。もちろんイタズラ電話だ
大阪は規律が厳しく。ゲームセンターの中は7時までしかいてはいけないし。お酒だって20歳未満は飲んではいけない。タバコも同様だ。だが、エロ本は読んでも良いらしい(もちろn学校にもおkさ!)
そして深夜は10時までという厳しい規律の中。多分9時でも補導されると思う。
さらに大阪の警察というのはどうも暇みたいだ。パトロールが凄いことになっているんだ。
俺「おい、パトカだwww隠れろ!」
後輩「ちょwww待って待ってwww」
俺(コイツはもうバレたか・・・いた仕方あるまい)
俺「こっちくんなボケwww俺を巻き添えにすんな!」
後輩「待ってwwww」
パトカー「ウーウーウーウーウー」
どうやら犯罪者でも追っているらしい。俺らは無視だ。
いつかパトカーに相手される
ぐらいに猛者になってやる
と心に密かに誓った
おっと凄い話がそれたな。(それてねぇだろ)
警察付近をうろつく時に重要な事がある。
それはいかにバレないように、静かに行動するかである。
これは殺し屋でも同じ事がいえます。
だが、問題が生じているのだ。俺の左ブレーキはママチャリ独特の音。
「キィィィィッィィィー」
と音が鳴ってしまうのだ。これでは前に進めない。しかも坂を下るところにあるのだ・・・。まったく困ったもんだ。押して渡るか!?いや、迅速に行動しなくてはならないんだ。ソレは無理だ
くそ・・・俺に手は無いのか・・・
なんだ。頭の中から何か声が・・・
ジョニー「右ブレーキ使えるんじゃね?」
なるほど・・・流石だ。てか誰だこのドラエモン見たいな声の持ち主は。はっきし言おう。昔のドラエモンのが良かったよ
だが、問題があるんだよ。ドラエモン。右ブレーキを押してみようか?
「ガァァァガッガッガ」
わかるだろうか?何かが詰まってる音がするんだ。
わかるだろうか?どちらのブレーキも無理なんだよ。
わかるだろうか?俺達は補導されるしかないんだよ。
この時俺は覚醒した。そうだブレーキを使わないでやろう
大丈夫俺には出来るだろう。なんてたって俺はなんでも出来るからな。別にぶつかってもいたくないしーw
と思ったのが間違いだった。
この後俺は予想通り壁に激突した。
悲劇は終わらなかった
俺は倒れた。まるで大乱闘のスマブラのマリオのごとく。
後輩「ちょwwwwどいてどいてwwwww」
俺「ぐぱ」
俺「ぐぱ」
死んだ。ひかれた。腹の上を・・・
この後記憶喪失で
覚えてないのでかけません
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今自分のブログを見て思ったんだが
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なんだ、この稚拙な記事は・・・
こええ・・・今度パソコンにソフトいれなきゃ
今日は野球部の中央にいけるかどうかの試合がありましたー。
いえーい。最後の試合ということもありウキウキ気分で参ったのですが・・・
撃沈
俺らは打撃のチームとうたわれたり、守備のチームとうたわれたのですが・・・。
今日はチームが起動せず。完敗に終わりました。
俺らのチームは3安打しか出ませんでした。
その内の2本は俺だから
いやー、バンドでヒットとは・・・。嬉しいですな。
今日は帰りに皆で打ち上げ!後輩におごってもらいました。
俺「おごってやー」
後輩「えぇ・・・」
俺「俺さ・・・お前の事イケメンで優しいと思ってるから・・」
後輩「ついてきな!俺が全てを出してやるぜ!」
俺(なんて扱いやすいやつ・・・けけけ)
と、俺の人望から簡単に奢って貰えました。
イヤー悪いな!今度何か俺の家にあるビニール袋あげるよ!もちろんジャスコの袋だよ↑
そして、きつねうどんを頼み。
後輩「七味入れようぜwwww」
俺「辛いの好きだから余裕ー♪」
後輩「そう?」
今思う。失言だった
後輩「じゃー」
コイツ、一本入れやがった。
狂ってる。
俺「ちょwwwwwwこれは駄目だろ。」
後輩「へ?何が?辛いの余裕っしょw」
俺「まぁなー」
失言ですた。
こいつ、もう一本入れやがった
もう、何を食ってるのかわからないぐらい紅く染まってしまった・・・
変わり果てた、うどん。なんだこの香りは・・・くせぇ・・・
俺「んじゃ、いただきます」
俺「うぇうぇうぇうぇ」
まじで「うぇうぇうぇ」何て言ってしまった。二次元でしか言ったことないのに。
これはすげぇ・・・。何これ?
この後記憶障害になったので
覚えてません
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