プロフィール


HN:慎
年齢:15歳/中3
概要:日々ネタが転がってるのに気づきブログを設立
since 2007/7/21(夏休み初日)
・登場人物
【K君】
⊥クラスの面白キャラ



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ひゃっほーい

今日ホームランを打ってやったぜ!ざまみー!

すみません。妄想でした。

っていうことも無ガチで打ってやった、無論ランニングホーマーだけどな。


今日は変わった事の無い一日でした。


おしまい

痛い痛い痛い痛い痛い

午前中に野球部で足をぐねりました。

これはヒドイ。なんてこったい。明日試合なのにエース不在です。

俺「あ、ちなみに俺エースね!」

俺「すっごーい」

そうだよ。馬鹿だよ


そして仕方無く健ちゃんの家に痛いが乱入!


健ちゃん「頼むから来てくれ」

俺「しゃあないなぁ。今回だけだぞ?


と、仕方無く行ったのであった。(どうせゲームだろうが)

やはりゲームであった。

この時点で俺、中、健ちゃんといういつもどおりの面子だったのだが。

ちなみに中とは中3で145cmという超オチビなのだ。自分でも気にして厚底はいているのだが、それでも小さい。無意味だ。

まさかアイツが来ることになるとはな



俺らは3人で不十分という愚かな発言を俺がしてしまった。

まぁ、大乱闘をするにしてもダブルダッシュをするにしても4人は必要だろ?勝手な解釈のようだな。すまない。





今思う。何ではっしーを呼んでしまったのだろうか・・・。

はっしーとは一体どんな人物なんだろうか?

少し説明しようと思う。

はっしーとは小学校の頃の夢は「任天堂に入ってゲームを作ることです。」と豪語していた。

今現在でもその夢が変わることは無いだろう。と全校生徒が思っている。

俺は自惚れていた。もしかして俺の実力ならはっしーに勝てるんじゃね?

ひとまず、大乱闘をしたぜ!

俺のマイキャラは子供リンク。

はっしーのマイキャラはC.ファルコン。




瞬殺





はっしー意外がフィールドから追い出されていた。




はっしー「あれ、皆いなくね?」

おごってもらうのは悪い気持ちになるが

今日は早朝から野球部の活動・・・。

なんだこの不愉快は。

とりあえず顧問がウザイ。あの山田め本当に死ねばいいのに

全国の山田さん。俺の顧問が意外死なないで下さい。

死んだら俺のせいになっちゃうかもしれないからな


何がウザイかって教えてあげようか?俺が練習中に3人一組でバント練習をしていたことだ。


山田「もっと早く投げろよ!練習にならないだろうが」

何を吠えているんだろうか。ほえるなよ弱く見えるぞ

友「はい?」

山田「貸せ!」

顧問ってどこもこんなのだろうか、誰かトレードして欲しい。

ちなみに言っておこうか、俺は打者だ。

この後俺はマジで殺したい気持ちになってしまった。




山田「これぐらいのスピードで投げるんだよ」


「シュッ」


俺「痛ッッ!」




俺「いって・・・。」





この後俺達は凄まじい言動を聞くことになる。



山田「悪い悪い」





何が悪いかわかってんのかコイツ。まじで志ねよ。靴に画鋲入れてやろうか。このクズやろうが


この後5球全てストライクが入らず。

山田「わかったかこういう風に投げるんだよ」

俺「邪魔しないで下さい。」



そして部活は怒り心頭のまま終えた。


その後俺達は近くの小学校のグラウンドに参った。

俺の友達「坂っち」は顔にたくさんの黒子があってしまう。




坂っち「あのなぁ、黒子はレーザー治療で取れるらしいぞ」

K君「まじ?wwwちょwwwライターもってこいって

健ちゃん「あぁ、丁度あるよ!」




坂っち「熱ッ!」





まじでライターで焦がされてました。

お泊り会。談話。笑話。
昨日、通称「E.T」の家に後輩とお泊り会をしましたー。

まま、勝手に殴りこんだんですが気にしちゃいけない。俺の心はペットボトルのキャップと同じぐらいだから。




てか、夜9時に自転車でうろつくってマジでこええよ・・・




俺「おい、もうすぐ警察の付近通るぞ準備はいいか?」

後輩「もちろんだよ。俺をナメちゃいけない。」



ここで詳細を入れておこう。このアホ二人組みは何をやらかそうというのか・・・。もちろんイタズラ電話だ

大阪は規律が厳しく。ゲームセンターの中は7時までしかいてはいけないし。お酒だって20歳未満は飲んではいけない。タバコも同様だ。だが、エロ本は読んでも良いらしい(もちろn学校にもおkさ!)

そして深夜は10時までという厳しい規律の中。多分9時でも補導されると思う。

さらに大阪の警察というのはどうも暇みたいだ。パトロールが凄いことになっているんだ。



俺「おい、パトカだwww隠れろ!」

後輩「ちょwww待って待ってwww」

俺(コイツはもうバレたか・・・いた仕方あるまい)

俺「こっちくんなボケwww俺を巻き添えにすんな!」

後輩「待ってwwww」


パトカー「ウーウーウーウーウー」



どうやら犯罪者でも追っているらしい。俺らは無視だ。




いつかパトカーに相手される


ぐらいに猛者になってやる


と心に密かに誓った





おっと凄い話がそれたな。(それてねぇだろ)

警察付近をうろつく時に重要な事がある。

それはいかにバレないように、静かに行動するかである。

これは殺し屋でも同じ事がいえます。




だが、問題が生じているのだ。俺の左ブレーキはママチャリ独特の音。





「キィィィィッィィィー」





と音が鳴ってしまうのだ。これでは前に進めない。しかも坂を下るところにあるのだ・・・。まったく困ったもんだ。押して渡るか!?いや、迅速に行動しなくてはならないんだ。ソレは無理だ

くそ・・・俺に手は無いのか・・・

なんだ。頭の中から何か声が・・・


ジョニー「右ブレーキ使えるんじゃね?」

なるほど・・・流石だ。てか誰だこのドラエモン見たいな声の持ち主は。はっきし言おう。昔のドラエモンのが良かったよ


だが、問題があるんだよ。ドラエモン。右ブレーキを押してみようか?





「ガァァァガッガッガ」






わかるだろうか?何かが詰まってる音がするんだ。

わかるだろうか?どちらのブレーキも無理なんだよ。

わかるだろうか?俺達は補導されるしかないんだよ。




この時俺は覚醒した。そうだブレーキを使わないでやろう

大丈夫俺には出来るだろう。なんてたって俺はなんでも出来るからな。別にぶつかってもいたくないしーw

と思ったのが間違いだった。

この後俺は予想通り壁に激突した。



悲劇は終わらなかった




俺は倒れた。まるで大乱闘のスマブラのマリオのごとく。



後輩「ちょwwwwどいてどいてwwwww」

俺「ぐぱ」




俺「ぐぱ」





死んだ。ひかれた。腹の上を・・・




この後記憶喪失で


覚えてないのでかけません




今自分のブログを見て思ったんだが

なんだ、この稚拙な記事は・・・


こええ・・・今度パソコンにソフトいれなきゃ





今日は野球部の中央にいけるかどうかの試合がありましたー。

いえーい。最後の試合ということもありウキウキ気分で参ったのですが・・・



撃沈





俺らは打撃のチームとうたわれたり、守備のチームとうたわれたのですが・・・。

今日はチームが起動せず。完敗に終わりました。

俺らのチームは3安打しか出ませんでした。




その内の2本は俺だから





いやー、バンドでヒットとは・・・。嬉しいですな。



今日は帰りに皆で打ち上げ!後輩におごってもらいました。



俺「おごってやー」

後輩「えぇ・・・」

俺「俺さ・・・お前の事イケメンで優しいと思ってるから・・」

後輩「ついてきな!俺が全てを出してやるぜ!」

俺(なんて扱いやすいやつ・・・けけけ)



と、俺の人望から簡単に奢って貰えました。

イヤー悪いな!今度何か俺の家にあるビニール袋あげるよ!もちろんジャスコの袋だよ↑

そして、きつねうどんを頼み。




後輩「七味入れようぜwwww」

俺「辛いの好きだから余裕ー♪」

後輩「そう?」




今思う。失言だった





後輩「じゃー」



コイツ、一本入れやがった。

狂ってる。




俺「ちょwwwwwwこれは駄目だろ。」

後輩「へ?何が?辛いの余裕っしょw」

俺「まぁなー」




失言ですた。





こいつ、もう一本入れやがった





もう、何を食ってるのかわからないぐらい紅く染まってしまった・・・

変わり果てた、うどん。なんだこの香りは・・・くせぇ・・・



俺「んじゃ、いただきます」

俺「うぇうぇうぇうぇ」



まじで「うぇうぇうぇ」何て言ってしまった。二次元でしか言ったことないのに。

これはすげぇ・・・。何これ?






この後記憶障害になったので



覚えてません